TOP > パイパーズ > バックナンバー

雑誌PIPERSパイパーズのご案内 毎月20日発売・定価780円(税込)


バックナンバー 301号〜350号

●1〜50号  ●51〜100号  ●101〜150号  ●151〜200号 
●201〜250号  ●251〜300号  ●301号〜350号  ●351号〜400号  ●401号〜


350号
(2010年10月号)
ホルン:ジェフ・ネルセン「恐れなきパフォーマンスの勧め」/フルート加藤元章:超絶技巧と「芸術」と/対談:ローラン・テシュネ×平野公崇「即興演奏は心のソルフェージュ」/木管楽器の一大トラブル「割れ」と「折れ」の対処法/ファゴット小山莉絵:全ドイツ国立音大コンクールで優勝/ユーフォニアム露木薫:フランス留学から20年の今考えること/ピアニストは見た第5弾「楽譜は一日でも早く欲しい」/管楽器奏者の為のアレクサンダーテクニーク(火)/第27回日本管打楽器コンクール/他
349号
(2010年9月号)
トロンボーン山本浩一郎:メトからシアトル響への「シェイプアップ」/オッテンザマー父子:ドイツクラリネットの最高峰「3of5」をゲット/メトロポリタン歌劇場管弦楽団首席フルート:デニス・ブリアコフ/製作者と語るBSCトランペットの魅力:関山幸弘×加藤朋海/バセットホルンの歴史/管楽器奏者の為のアレクサンダーテクニーク(月)/韓国トランペット界の第一人者:アン・ヒーチャン/IDRS第39回コンファレンス/ITEC2010リポート/国際コンクール公式ピアニストの泣き笑い/他
348号
(2010年8月号)
アメリカの新世代SAX:ティモシー・マカリスター/日米下吹きトランペット対談:タガ・ラーセン(シカゴ響)×佛坂咲千生(N響)/女性ホルン奏者対談:野見山和子×藤田麻理絵/クラリネット:ラプソディインブルーの超絶グリッサンドをマスター/管楽器奏者のためのアレクサンダーテクニーク(日)/ピアニストは見た!:ベルリン芸術大学金管科の入試/木管楽器のジョイントコルクの話/フルート:コルホネン恵理子/京都・国際音楽学生フェスティバル/セゲルケの魅力を語る:三倉麻実/他
347号
(2010年7月号)
トランペットのベルを作る「匠の技」/Cl&Saxマウスピースのリフェイシング:後藤将彦さんの世界/フルート小池郁江さんが指南:基本・循環呼吸をマスターする/ベルリンフィル首席トランペット:ガボール・タルケヴィ/NYのジャズTrbの名手ワイクリフ・ゴードンを迎えて/ピアニストは見た!:ベルリンフィル・オーディションの舞台裏/新連載第1回:ハーセス王国に棲んだ日々/金管アンブシュアを強化するPETEの使い方/デンマークの世界的Tubイェンス・ビョルン・ラーセン/他
346号
(2010年6月号)
前バイエルン放送響首席ホルン:ヨハネス・リツコフスキー「老将わがホルン人生を語る」/弟子が語るマティアス・ヘフス体験:辻本憲一×佐藤友紀/フランスの銀器からフルートを作り出す:アキヤマフルート/マケドニアのトロンボーンの詩人:キリル・リバルスキー/グラナディラの話:木管楽器に使われる理由を知る/世界の金管ソリスト達の意外な素顔/ジャズホルンの世界を開拓:東谷慶太/ギャルドのSAX大忙し:J.P.バラグリオリ/独でオーボエ人生25年:吉田智晴/レボンベック/他
345号
(2010年5月号)
トレヴァー・ワイ:古くて新しいフルートの構え方教えます/東大7年生からのオーボエ人生:大森悠/北欧に学んだトランペット同門対談:太田恭史×山内博史/バリトンSAX:栃尾克樹/シンシナティ響首席トランペット:ロバート・サリヴァン/アレキ103「ハンドハンマー仕上」モデルを語る:久永重明、金子典樹、日高剛/菅原潤さんの「中古ヘインズと半木管フルートを楽しむ」/ジャズクラに学ぶ音:谷尻忍×谷口英治/第26回日本管打楽器コンクール1位特別大賞:ホルン日橋辰朗/他
344号
(2010年4月号)
ミシェル・ベッケ:事故で生死をさまよい奇跡的に完全復活!/クラリネット対談:ジャズクラに学ぶ音(谷尻忍×谷口英治)/国内線旅客機の手荷物新ルールを調べた/大阪フィル第1トロンボーン奏者ロイド・タカモト/北ドイツ放送響首席オーボエ:カレフ・クリユス/サクソフォン貝沼拓実/円錐管ベームフルートの世界/ミラノ・スカラ座管弦楽団首席ファゴット:V.ズッキアッティ/Tpクリス・ボッティ/フィンランド国立歌劇場Fg松崎泰子/リガチャーによる吹奏感の違いを評価実験/他
343号
(2010年3月号)
対談:フィリップ・ジョーンズ・ブラスアンサンブルが輝いていた時代(井川明彦×古賀慎治)/フルート酒井秀明の「秘伝・天の邪鬼奏法」/対談:リードから奏法を学べ(横川晴児×マーク・ヌーチオ)/N響テューバ池田幸広:なぜかいつもBozzaがあった/仙台フィルフルート奏者のDUOトーク:練習の方法を知ることの大切さ(山元康生×芦澤曉男)/話題のクラリネット・セゲルケおn魅力を語る:磯部周平/濱永晋二さんのTpイノベーション(最終回)/「ベーム」を読む(最終回)/他
342号
(2010年2月号)
ハンス・ガンシュ:ガンシュ流トランペット人生の楽しみ方/自衛隊音楽隊と防衛交流の深い関係:武田晃陸上自衛隊音楽隊長に聞く/ウィーンフィル御用達レヒナー社探訪/第9回国際オーボエコンクール軽井沢1位:フィオラ・ヴィルムゼン/T.ベームの「フルート&フルーティスト」を読む(3回連載)/連載:アーノルド・ジェイコブスはかく語りき(最終回)/ポルチア国際ホルンコンクールで保科洋のホルン協奏曲「巫女の舞」乱舞/ウォーターハウス・バスーンコレクションを訪ねる/他
341号
(2010年1月号)
ブルーノ・シュナイダー:仏と独の両文化をホルンで体現/T.ベームの「フルート&フルーティスト」を読む(3回連載)/声楽家に聞くエアの取り方使い方:菅野祥子/小谷口直子ヤマハ「イデアルG」を語る/サクソフォン原博巳:世界の演奏に接して分かったこと/日本音楽コンクール1位:トランペット稲垣路子/濱永晋二さんのトランペット・イノベーション(3回連載)/第26回日本管打楽器コンクール/ブラス・ヘキサゴン躍動/J.マーシンキウィッツ:マウスピースを作る側の視点/他
340号
(2009年12月号)
ジェームズ・ゴールウェイ70歳の言葉「成功したければソノリテを!」/ニューヨークフィル首席オーボエ奏者:王亮/トランペット万華鏡:マティアス・ヘフス/どこよりも早くピリオド楽器を導入:山形交響楽団金管セクション/若手トランペット奏者対談:白水大介×菊本和昭/東京交響楽団首席トロンボーン:荻野昇/ボルドーのオーケストラ席から:ボルドー管弦楽団首席テューバ水中豊太郎/フィンランドで活躍するユーフォニアム奏者:児島瑞穂/第9回国際オーボエコンクール・軽井沢/他
339号
(2009年11月号)
フルート工藤重典:僕が「音楽は宇宙だ」という意味/トランペット関山幸弘:僕にはラッパしか自慢できるものは何もない/パリ音楽院に学んだ日本人初の女性サックス奏者:ルマリエ千春/フィンランドの国際金管音楽祭リエクサ・ブラスウィーク/N響ホルン日高剛:下吹きから上吹きになって苦労したこと、分かったこと/トロンボーン四重奏のマラソンコンサート後編/金子平が語るヴィルシャーMpsとの幸福な出会い/スペインの管楽器とオーケストラ事情/第7回東京音楽コンクール/他
338号
(2009年10月号)
4才でデビュー!英国のクラリネットの神童:ジュリアン・ブリス/素材から見たフルート学:田中貴金属工業に聞く/サクソフォン対談:雲井雅人×オーティス・マーフィー/トロンボーン四重奏のマラソンコンサート「百花繚乱」を聴いた/リンツ・ブルックナー管首席に合格:トロンボーン清水真弓/GAPの夏にサクソフォンの新風が吹く/テューバをとりまく19世紀低音金管楽器史/国際ダブルリード協会第38回コンファレンス/アジアユースオーケストラ/東京吹奏楽団スーパーライブ2009/他
337号
(2009年9月号)
サクソフォン現代史のエピソード:ユージン・ルソー/トーンホールから頭部管まで:フルート管体の基礎づくり/トロンボーン村田陽一プロデュース/シルク・ドゥ・ソレイユのバスーン奏者:ポール・ハンソン/スペインを代表するクラリネット:ヴィセンテ・アルベローラ/コルプス・トロンボーン四重奏団来日インタビュー/シンガポール響首席テューバ:藤田英大/伊藤圭さんが試奏した石森クラリネットリガチャー・ワールド/国際ホルンシンポジウム/トランペット:堀田実亜/他
336号
(2009年8月号)
ランディ・ブレッカー:ジャズ界の鬼才、その知られざるバックグラウンド/あなたの姿勢大チェック!眞々田式ポジションの勧め/トロンボーン・オーディションの傾向と対策:井上順平×山下誠一/サックス大石将紀:コラボレーションの発想から生まれる音/ホルンお手入れ法の嘘と真/ソロ活動に意欲を燃やすオーボエ渡辺克也/東京都交響楽団フルート奏者:小池郁江/和の管楽器:竹内明彦/「バック」をレクチャー/保科洋作品国際ホルンコンクール本選課題曲に/トランペット櫻木厚子/他
335号
(2009年7月号)
金管マウスピースの盲点:濱永晋二/YouTubeオーケストラに参加した!/ホルン・オーディションの傾向と対策:野瀬徹×有馬純晴/クラリネット橋本杏奈/サクソフォンの3大コンクールを制覇:アレクサンドル・ドワジー/ピッコロの頭部管を作ってみて分かったこと/金管教本「アーバン」を読み直す:曽我部清典/ロシアTp界の父マルゴーリン追悼:アレクセイ・トカレフ/尺八とその魅力:志村哲(後編)/日本フィルトロンボーン藤原功次郎/YouTubeに自分の演奏をアップする方法/他
334号
(2009年6月号)
第7回神戸国際フルートコンクール完全リポート/トランペット・オーディションの傾向と対策:佛坂咲千生×岡崎耕二/フルート:アンドレア・リーバークネヒト/クローゼ・クラリネット教則本がいま新しい:板倉康明/本場イタリアの名手に聞いた「オカリナの真実」/ハイドンのトランペット協奏曲をキートランペットで吹く/ディアステマ・サクソフォン・カルテット/トロンボーンカルテットティンツ/A.ジェイコブスはかく語りき「フルブレスはなぜ大事か」/尺八とその魅力:志村哲(前編)
333号
(2009年5月号)
日本人初のトランペット協奏曲を発掘し録音:再評価が進む大澤壽人の作品/新日本フィル首席フルート:荒川洋/シカゴ響トランペットとヤマハ・シカゴモデル:ジョン・ハグストロム/ハンガリーの俊英テュービスト:ローランド・セントパーリ/バストロンボーンの過去と現在/材質とプレートの違いで選ぶアレキ103/フェルナン・デュフレーヌの生涯(中編)/第25回日本管打楽器コンクール特別大賞受賞:サクソフォン田中拓也/アーノルド・ジェイコブスはかく語りき「息の圧力と流れ」/他
332号332号
(2009年4月号)
ジャック・ランスロ追悼対談:二宮和子×浜中浩一/サクソフォン池上政人:キャトルロゾーでの25年間と現在/オーケストラ・ライブラリアンという仕事/クルスペの歴史とその魅力:山本友宏/アルトトロンボーンの過去と現在/フェルナン・デュフレーヌの生涯(前編)/ロンドン交響楽団首席トランペット:ロッド・フランクス/ベルリン放送響首席オーボエ:クララ・デント/アーノルド・ジェイコブスはかく語りき「サウンドを学ぶことはブレスを学ぶこと」/尺八とその魅力:牧原一路/他
331号
(2003年3月号)
シカゴ響もう一人の伝説の名手(首席トロンボーン)が語る:ジェイ・フリードマン/ルイ・ロットとその時代:初期ベームフルートの美しい音の世界/東京フィル密着取材:ステージマネージャーという仕事/日本フィル首席ホルン:福川伸陽/東京佼成ウインドオーケストラ・ユーフォニアム:岩黒綾乃/クラリネット対談=川上一道×浅井崇子:私にとってのイデアルな音/古楽バグパイプの世界:近藤治夫/ヴィルシャー・クラリネットマウスピース対談/ミラフォン新F管ファイヤバードの衝撃/他
330号
(2009年2月号)
ソロコルネットに生きる:デイヴィッド・キング/クラリネット金子平:ミュンヘン国際コンクール3位入賞!ちょっぴりほろ苦奮戦記/名器の系譜:バックトランペット/サクソフォンのルーツを探る!/ホルン木川博史:期待の若手ただ今ベルリン留学中/ベルリンフィル・トロンボーン:トーマス・ライエンデッカー/フルート:アンドレ・グリミネッリ/ラインホルト・フリードリッヒのトランペット・クラスに学ぶ:菊本和昭/シモン・ボリバル・ユースオーケストラ/フルート:南部靖佳/他
329号329号
(2009年1月号)
サラ・ウィリス:ベルリンフィルのホルンセクションを支える紅一点/ベルリンフィル首席オーボエ:ジョナサン・ケリー/最も旬な新世代トロンボーン:ヨルゲン・ファン・ライエン/ビル・ジャクソン:米国クラリネット界の系譜とその音/ユーフォニアム荒木玉緒/ヤマハ・石森共同開発モデルのアルトサックスを試奏:有村純親/篠笛とその魅力/ロシアの伝説的トランペットの名手:セルゲイ・ポポフ/米国ピッコロ界の大御所:イアン・ギッポー/驚異のナチュラルTp奏者:J.F.マドゥーフ/他
328号
(2008年12月号)
金管楽器の「音と息」の関係を再検証!:山岡潤/2005年ミュンヘンコンクールの覇者:サボルチ・ゼンプレーニ/オーボエ広田智之:僕が生涯で一番さらった時期/名器の系譜:ビュッフェ・クランポンR13とその後のモデル/ランパル国際フルートコンクール優勝:上野星矢/新連載:ロータリー・トランペット大百科!/C管トランペットの概念を変えるBSC/E.ニケとコンセール・スピリチュエル/ロシア・ナショナル管首席ホルン:イーゴリ・マカーロフ/吉井瑞穂さんのダモーレコンサート/他
327号
(2008年11月号)
トランペット席から見たウィーンフィルの伝統:H.P.シュー/これはビックリ、モンゴルのクラリネット「エヴェル・ブレー」/ジパング10年!ぶっちぎりロングランの秘密/シアトル響首席テューバ:クリストファー・オルカ/末政圭志:在独オーボエ生活30年のメッセージ/音楽修辞学で演奏を豊かにする:淡野弓子/シュヴェンク&セゲルケModel1000の秘密を解き明かす/国際ホルンシンポジウム/ポーランドから吹く新しいクラリネットの風:ヤンJ.ボクン/パキート・デ・リヴェラの衝撃/他
326号326号
(2008年10月号)
世界を駆けめぐるユーフォニアムの伝道師:スティーブン・ミード/フルート佐久間由美子/ミュンヘン国際コンクール覇者の現在トランペット:ヴォルフガング・バウアー/ピッツバーグ響首席トロンボーン:ピーター・サリヴァン/インゴ・ゴリツキー:モーツアルトのオーボエ協奏曲をめぐる謎/第37回国際ダブルリード協会コンファレンス/シュトックハウゼン追悼コンサート:サクソフォン白井奈緒美/フルート新村理々愛/新連載2:A.ジェイコブスはかく語りき/クラフェス08東京・多摩/他
325号
(2008年9月号)
バーチのホルンは一代限りの芸:松原千代繁/R.ブラトコヴィッチ:ペンデレツキのホルン協奏曲を日本初演/J=Y.フルモー:時代はネオロマンティックへ/ベネズエラの音楽教育が生んだトランペットのスター:フランシスコ・フローレス/新連載:A.ジェイコブスはかく語りき/エリック・オビエ:フランス近代トランペット作品を語る/オーボエ真田伊都子/能管とその魅力/ダニエル・マツカワ:ヴァルター・ファゴットとの出会い/巨大東京フィル打楽器大集合/カルテット・スピリタス/他
324号
(2008年8月号)
国産木材でリードや管楽器をつくる研究:筑波大学・小幡谷英一研究室/世界最大のテューバコンクールで2位入賞:佐藤和彦/ヴィヴィッドブラスの3人が語る金管バンドの楽器を吹く苦労と楽しさ/フィラデルフィア管弦楽団首席フルート:ジェフリー・ケナー/ヴィンテージサックス石森コレクションご開帳!/フルート:デニス・ブリアコフ/シエナブラスの二人が語るオーケストラと吹奏楽のTrpは何が違う/他
323号
(2008年7月号)
金管アンブシュア特集第2弾:本当のバズィング練習をしていますか?/僕のマイスター武者修行/ピッコロ父子2代記:竹澤ピッコロ/ホルン山岸博/モントリオール響首席トランペット:ポール・メルケロ/ロッテルダム音楽院トロンボーンクラス躍進の理由/Ricoリードと奏法の目から鱗が落ちる話:横川晴児/国際ダブルリード協会会長ナンシー・キング氏を迎えて/BESTBRASS製アイーダトランペット/他
322号
(2008年6月号)
クラリネットR.ストルツマン:歌うように吹く私のスタイルの原点/人気作曲家エリック・イウェイゼンに聞く/BESSONユーフォニアム元年:三浦徹×木村寛仁/龍笛とその魅力(前編)/フルートP.ピエルロ:ランパル父子から学んだ「耳の中」の音…/横川晴児:Ricoリードと奏法の目から鱗が落ちる話/あのトゥーネマンが共同開発したファゴット/エリック宮城:ファーガソンに捧げるアルバム/橋本杏奈cl/他
321号
(2008年5月号)
トロンボーン呉信一:大阪フィルでの20年とその後の演奏生活/アンドレ・アンリ×津堅直弘対談:トランペット指導法のツボ/音のフォーカスをラリー・コムスに学ぶ:クラリネット金井信之/N響オーボエ池田昭子の世界/笠松長久×西條貴人ホルン対談:都響ホルンの4人がコンツェルトシュトゥックに挑む/札幌交響楽団トランペット対談:福田善亮×松田次史/スライド・サミット/笙とその魅力(後編)/他
320号
(2008年4月号)
アンブシュアと舌の大切な関係を知る:守山光三/生誕100年ヘルムート・ハンミッヒに魅せられて:福永吉宏/サクソフォン井上麻子の世界/全米トップクラスの管楽器修理技術者に聞く/オーケストラスタディとオーディション:服部孝也×宮下宣子/村田陽一とその仲間たち「4BoneLines」/笙とその魅力(中編)/尺八とフルートの合体「シャクルート」/追悼:オーボエ鈴木清三/Flアレクサ・スティル/他
319号
(2008年3月号)
ピストントランペット発展の歴史:濱永晋二/座談会:フルート頭部管の落とし穴?/笙とその魅力!(前篇)/スポーツトレーナーが見た管楽器奏者たち(後編)/パリ管首席Fg奏者ジョルジオ・マンドレッシ/ホルン阿部麿の世界/ドゥラングル教授の持ち替えのすすめ!/バスーン史上に光を放つヴァイセンボルン家の歴史/ことばを奏でる:クラリネット大島文子/CDで聴く20世紀オーボエ演奏史/他
318号
(2008年2月号)
スポーツトレーナーが見た管楽器奏者たち(前編):石橋秀幸×辻功/ホルンとテューバの遠鳴り、そば鳴りを考える:竹村淳司×渡辺功/フルート工藤重典:ランパルが愛した金の音を現代に/ウィリアム・ウォーターハウスの思い出/間違いだらけのアルトホルン/篳篥とその魅力(後編)/テューバ次田心平/ミツビシ・テューバ、カイロ響奮戦記:岡島征輝/サックス:ミーハ・ロギーナ/平野公崇ボレロの心得/他
317号
(2008年1月号)
特集:ロータリートランペットとピストントランペットを徹底比較/クラリネットはどのようにして発明されたのか?:ヨッヘン・セゲルケ/篳篥とその魅力(前編)/トロンボーン中川英二郎/丸山勉さんに聞くホルンマウスピースの失敗しない選び方/日仏の名手が語り合う「マリゴM2」のここが画期的:J.ギシャール×辻功/第24回日本管打楽器コンクール/バロックバスーンで世界を駆ける:フィリップ・ガットリング/南西ドイツ放送響でオケ修業:堀田亜実/第76回日本音楽コンクール1位フルート井出朋子さん/他
316号
(2007年12月号)
金管編「遠鳴り、そば鳴りって何?」対談:田島勤×山下誠一/サリドマイド薬害を克服して世界的ホルン奏者に:マティアス・ベルク/専門医に聞く・音楽家の難聴/クラリネットの樽をもっと楽しも う!:山田直也/間違いだらけのポストホルン:佐伯茂樹/プロジェクト多彩:フルート瀬尾和紀/ロジャー・ボボ:金管奏者の音を豊にするフリクションの話/日本音楽コンクールフルート部門1位:上野 由恵/第4回津堅コンクール/他
315号
(2007年11月号)
遠鳴り、そば鳴りって何?対談:三界秀実×斎藤和志/フルート:ダヴィデ・フォルミザーノ/実際に吹いてみた:ジャズ用トランペットはクラシックに使えるか?/ビートボクシングから微分音フルートまで:多久潤一朗/音楽家のファッションチェック最終回:宮本文昭さんの服装術/吹奏楽のカリスマ指導者たち:佐川聖二さん/岡山大学交響楽団の伝統と文化/カイロ響入団記:岡島征輝/Tpルベン・シメオ/他
314号
(2007年10月号)
第13回日本フルートコンヴェンション&第1回ワールドフルートコングレス/トランペット奏者よホルンに学べ!:守山光三/イタリア新世代を代表するホルン、アレッシオ・アレグリーニ/美貌と実力兼備:トランペットのアリソン・バルサム/リヨン国立歌劇場首席クラリネット:ミシェル・ベルテリ/吹奏楽のカリスマ指導者たち:佐藤正人/国際ホルンシンポジウムに参加して:世川望/侍BRASS/ベルリンフィル12人の金管奏者/他
313号
(2007年9月号)
ベルリンフィル・テューバ奏者パウル・ヒュンペルに聞く/名器の系譜:アレキサンダー103/フルート:アンドレア・オリヴァ「神戸国際フルートコンクールの覇者に聞く」/メトロポリタン歌劇場管弦楽団首席トランペット:デヴィッド・クラウス/リフォームド・ベーム・クラリネットこの1本:磯部周平/東京フィル首席フルート:斎藤和志/ユーフォニアム奏者として生きるには:斎藤充/国際ダブルリード世界大会/他
312号
(2007年8月号)
エリック・ホープリッチ:モーツァルトのバセットクラリネットとクラリネット史に残る疑問/テューバ渡辺功:小学5年生から始まった僕のテューバ人生/東京交響楽団首席フルート相澤政宏/吹奏楽のカリスマ指導者たち:加養浩幸/東京都交響楽団首席とロンボーン小田桐寛之/ファゴット:ローラン・ルフェーブル/リペアワークショップ:金澤恭悦/バリトンサックス栃尾克樹/ホルンの新星リン・ジャン/他
311号
(2007年7月号)
ヤマハ設計者に聞く:ホルンの巻きは何で決まる?/クラリネット武田忠善「五官で感じ表現することの大切さ」/雲井雅人サックス四重奏団/気になるMUSICIAN:トランペット木幡光邦/ピッコロで幸せになる秘訣教えます:菅原潤/メロフォン大集合/ロシアの管楽器列伝:ヴラディーミル・ズィーコフ/新連載:チャールズ・ナイディック&大島文子のクラリネットが何倍も楽しくなる法/サックス小林洋平/他
310号
(2007年6月号)
ハンブルクのトランペットの名手マティアス・ヘフス/チャールズ・ナイディックのクラリネット講座/欧州でトランペットを製作する加藤朋海さん/N響トロンボーン奏者・吉川武典/東フィル首席ファゴット奏者・黒木綾子/保科洋のホルンの新名曲誕生/音楽家ファッションチェック:横川晴児さん/フルート難波薫さん高性能オーディオ体験/宮本文昭ファイナルコンサート/口笛グランプリ早川章弘さん/他
309号
(2007年5月号)
アフリカ発グラナディラの現在を知る/新連載ハーバートL.クラーク自伝:あるコルネット奏者の遍歴/フルート奏者フィリップ・ベルノルド:フルートで歌うための秘訣/バストロンボーンの在り方と未来:秋山鴻市×黒金寛行/下吹きから見たオーケストラホルンの世界:阿部雅人/僕らのサックスカルテット考:有村純親×國末貞仁/木管楽器は水との勝負:佐藤哲夫/クローバー・サクソフォンカルテット/他
308号
(2007年4月号)
宮内庁楽部の世界:雅楽と洋楽に生きる楽師たち/ホルン奏者に大切なのは強い精神:マリーL.ノイネッカー/カスタムブラスがフィンランドの音楽祭で体験したこと/ズーラシアンブラスの休日/NHK交響楽団トロンボーン:池上亘/ケルン放送管弦楽団首席ファゴット:水間博明/日本音コン1位トランペット高見信行/音楽家ファッションチェック:ジャズトランペット原朋直さん/エッセイ「音楽と紙」/他
307号
(2007年3月号)
特集:キーオイルで木管楽器の音が変わる?/金管楽器オイルの正しい使い方/オーボエ植野真知子:フランスバロックこんなにも香り豊かな音楽!/クラリネット赤坂達三「もっと細く、もっと鳴らせ!」/N響・池田幸広さんがガイドするテューバの買い方選び方/リンクスの成熟/音楽家ファッションチェック:須川展也さん/現代管楽器のレパートリーにルネッサンスは起こるのか?/トランペット長谷川智之/他
306号
(2007年2月号)
東京フィル辻本憲一さんに聞くC管トランペットの克服法:主要各社モデルインプレッション付/サクソフォン田中靖人:自分探しの日々から見えて来たMYレパートリー/クラリネット金子平:ザビネ・マイヤーから受けた意外なレッスン/N響首席トロンボーン新田幹男さんに聞く/グレアム・ニコルソン:トランペットのご先祖にまつわる11の話/「指揮者」ポール・メイエに聞く/東京佼成WO作曲コンクール/他
305号
(2007年1月号)
難病を患いながら演奏活動を続ける元シカゴ響首席オーボエA.クライン/デジタルレコーダーを使った簡単&効果的な「生録」テクニック:最新デジタルレコーダーガイド付き/チャイコフスキーの幻のフルート協奏曲が日の目を見た?/新日本フィルトロンボーン奏者・山口尚人:名手の真似から得たもの/コンセルトヘボウ管二人の首席トランペットに聞く/これがブラームスの名作を初演したクラリネットだ!/他
304号
(2006年12月号)
密着リポート:第8回国際オーボエコンクール・軽井沢/びっくり!木製金管楽器たち/ノルウェーの世界的テューバ奏者O.ボーズヴィック/ヤマハ金管楽器アルティザン川崎憲三さん(前編)/音楽家ファッションチェック:池田ゆう×加藤明久/ドイツのオーボエ奏者D.ヨナス/フルート野口龍(後編)日本のフルート音楽の最前線に立ち続けて/チューナーを使って上手くなる!トロンボーン萩谷克己さんのツボ/他
303号
(2006年11月号)
フルート野口龍(前編):日本のフルート音楽の最前線に立ち続けて/特別寄稿:大阪城は関西洋楽の発信拠点だった!/パリ管ソロテューバ:ステファン・ラベリ/N響首席トロンボーン栗田雅勝:アルトトロンボーンを語る/打楽器奏者・近藤郁夫さんのドラムセットからバロックティンパニまで/チューナーを使って上手くなる!オーボエ宮村和宏さんのツボ/バストロンボーン黒金寛行さん/イタリアの管楽器事情/他
302号
(2006年10月号)
札幌・パシフィックミュージックフェスティバルの夏/N響フルート細川順三:まず、木であること/東響首席ホルン竹村淳司さんとトリプルホルンの品定め/イタリア新世代のオーボエの名手パオロ・グラツィア/元N響首席トロンボーン伊藤清「レミントンのレッスンを受けた話」/ベームとトロニェ:ロシアで悲運の死を遂げた二人のトランペットの巨人/オーボエ真坂亮一さん/ブラックボトムブラスバンド/他
301号
(2006年9月号)
シカゴ響首席トランペット:クリス・マーティン/十亀正司マルチクラリネットの世界/堂本雅樹さんの「バストロとテューバから拡がる世界」/ブラスアンサンブルは芸術?それともジョーク?/トランペット技術者ボブ・リーブス/ロシアのサクソフォン事情/クリス・ゲッカーの連載:ピッコロトランペットを吹く人のために/外囿祥一郎:作曲家と僕の緊張関係/韓国のサクソフォン界を知る/R.ボボの新連載/他
●251〜300号

●1〜50号  ●51〜100号  ●101〜150号  ●151〜200号 
●201〜250号  ●251〜300号  ●301号〜350号  ●351号〜400号  ●401号〜  



バックナンバー販売のご案内

 バックナンバーを販売しております。 在庫の有無に関しては、メールまたは電話にてパイパーズにお問い合わせください。 またパイパーズオンラインショップに表示されているバックナンバーは在庫があります。 どうぞそちらもご利用下さい。

送料は以下の通りです。
バックナンバー  1〜9冊  : 200円
           10冊以上 : 無料


記事コピーサービス

 バックナンバーの在庫がない場合に限り、ご希望の記事をコピーいたします。 1ページにつき¥100(税抜)、送料は実費(通常はクロネコDM便で発送=82円、ネコポス便(DM便より早い)をご希望の場合は185円)です。 記事コピーとバックナンバーを合わせてお送りする場合は、コピー枚数にかかわらず、バックナンバーの冊数に応じた送料が適用されます。

バックナンバー、記事コピーのご注文は下記の方法よりご注文下さい。
E-mail:order@pipers.co.jp
電話:03-5205-3666
FAX:03-5205-3667

定期購読のススメ

定期購読がお得で便利です!
毎月確実にお手元にお届けする定期購読は、貴重な情報や読み物を逃さず、しかも割安です。
また、定期購読期間中にパイパーズのオンラインショップをご利用の際には送料無料!
(ご注文の際は送料が表示されますが、ご請求またはクレジット引き落としの際に引かせていただきます)

PIPERS定期購読料金(送料・税込み)
1年間(12冊)・・・・・・¥9,720  (一冊当たり約810円)

お申し込み

御希望の購読期間と購読開始月、氏名・住所・電話番号(FAXも)を明記して下さい。
お電話、FAX、はがき等でのご注文もお受けします。

全国有名楽器店・大都市の主要店でも発売中。トーハンか日販(ニッパン)と取り引きのある書店なら、取り寄せも可能です。

●301号〜350号

●1〜50号  ●51〜100号  ●101〜150号  ●151〜200号 
●201〜250号  ●251〜300号  ●301号〜350号  ●351号〜400号  ●401号〜



バックナンバー販売のご案内

 バックナンバーを販売しております。 在庫の有無に関しては、メールまたは電話にてパイパーズにお問い合わせください。 またパイパーズオンラインショップに表示されているバックナンバーは在庫があります。 どうぞそちらもご利用下さい。

送料は以下の通りです。
バックナンバー  1〜9冊  : 200円
         10冊以上 : 無料


記事コピーサービス

 バックナンバーの在庫がない場合に限り、ご希望の記事をコピーいたします。 1ページにつき¥100(税抜)、送料は実費(通常はクロネコDM便で発送=82円、ネコポス便(DM便より早い)をご希望の場合は185円)です。 記事コピーとバックナンバーを合わせてお送りする場合は、コピー枚数にかかわらず、バックナンバーの冊数に応じた送料が適用されます。

バックナンバー、記事コピーのご注文は下記の方法よりご注文下さい。
E-mail:order@pipers.co.jp
電話:03-5205-3666
FAX:03-5205-3667

定期購読のススメ

定期購読がお得で便利です!
毎月確実にお手元にお届けする定期購読は、貴重な情報や読み物を逃さず、しかも割安です。
また、定期購読期間中にパイパーズのオンラインショップをご利用の際には送料無料!
(ご注文の際は送料が表示されますが、ご請求またはクレジット引き落としの際に引かせていただきます)

PIPERS定期購読料金(送料・税込み)
1年間(12冊)・・・・・・¥9,720  (一冊当たり約810円)

お申し込み

御希望の購読期間と購読開始月、氏名・住所・電話番号(FAXも)を明記して下さい。
お電話、FAX、はがき等でのご注文もお受けします。

全国有名楽器店・大都市の主要店でも発売中。トーハンか日販(ニッパン)と取り引きのある書店なら、取り寄せも可能です。