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バックナンバー 201号〜250号

●1〜50号  ●51〜100号  ●101〜150号  ●151〜200号 
●201〜250号  ●251〜300号  ●301号〜350号  ●351号〜400号  ●401号〜  


250号
(2002年6月号)
ムソルグスキーの「展覧会の絵」を見たことがありますか?:原画6点を掲載!/エリック宮城×拝藤耕一「金管マウスピースの正しい選び方」/フルート奏者・前田りり子が語るバロック音楽とトラヴェルソ/仲田守×オリタノボッタ対談:吹奏楽のサックスを語る「降り番のすすめ」/新日本フィル首席服部孝也のC管トランペットの選び方とオケスタ/ドレスデン国立歌劇場首席トランペット奏者M.シュムッツラー他
249号
(2002年5月号)
金管や打楽器の直接音から耳を守るアクリル遮音板の意外な効用/フルート頭部管専門メーカー品定め/秋山鴻市:バストロンボーンを吹く人のための実践的アドバイス/篠原康浩×大和田雅洋サックスDUO対談:アドルフの音、現代の音/十亀正司さんに聞くフルベームクラリネットって何?/ロシアのオケを支えた金管奏者たち:A.デョーミン/アンドレ・アンリ/アグネス・クインテット他
248号
(2002年4月号)
フルート頭部管の基礎知識:構造と音への影響を製作者が語る/NYフィル新首席フルート奏者ロベール・ランジュヴァン/日本人には聞こえない音がある!:母音優先の日本人は後乗りリズム/ボブ・マローンTrpチューニングを語る/ファゴット紳士録(第1回)ウィリアム・ウォーターハウス/郵便のシンボル「ポストホルン」って何?/イーストマンWEの50年/ザ・ブラスゼクステット他
247号
(2002年3月号)
追悼特集:SAXマルセル・ミュールの20世紀/ミュールの時代:楽器とマウスピース/BACHテナートロンボーンと村田陽一の世界/審査員・峰岸壮一さんと振り返る第56回ジュネーブ国際フルートコンクール/ヤマハ木製フルート工房探訪/サクソフォンの彫り師たち/ティンパニ「星形ミュート」の効用/ガブリエリやシャイトのオリジナルを伝える英国の古楽グループ/武満徹の異色小品とサリューソフォン/他
246号
(2002年2月号)
ドイツオケ史上初の女性ティンパニ奏者は日本人:野村文子さん/ピッコロトランペット特集:楽器とマウスピース選びから練習法、各社モデル比較(山本英助)/バンドーレンの新世界戦略マウスピース「M15」を徹底解剖:三界秀実/フルートデュオ対談:前田綾子×立花千春/本間正史VSエリック宮城の激論:山型アクセントは「強い」ばかりじゃない!/ウィンナオーボエとそのルーツ/英国のジャズTbナイチンゲール/他
245号
(2001年12月号)
音楽家の脳:大作曲家の脳から暗譜や絶対音感までのメカニズム/花岡和生「フレーズは弾む」:リコーダーに学ぶ演奏の原点/第18回日本管打楽器コンクール報告/スタジオトランペット奏者・西村浩二トランペットレクチャー/サクソフォン対談:大森義基×波多江史朗/知りたい楽器:フレンチテューバ/フィリップ・ジョーンズ国際コンクール報告/グローバル管楽器技術学院/ジャーマンブラスの驚き楽器/他
244号
(2001年12月号)
バイエルン国立歌劇場首席フルート:ヘンリックの視野・ヴィーゼ/フランスで活躍するホルン奏者:根本雄伯/谷口英治:ジャズクラリネット新世紀/ジパング:トロンボーン四重奏の流儀/アレキサンダーホルンのパーツを徹底試奏/バセットホルンとアルトクラリネットの違いを知る/万能のトランペット奏者:ガブリエレ・カッソーネ/エリック宮城とEMビッグバ
ンド/英国金管古楽グループの老舗が来日/他
243号
(2001年11月号)
宮本文昭が語る「音楽の衣だけで判断してしまうのは悲しい!」/BACHスペシャルマウスピース特集/新トロンボーン対談:箱山芳樹×山本浩一郎(前編)/ミュンヘン国際コンクールSAX部門報告/ミュンヘンSAX部門に参加して/イシモリ・オリジナルでSAXグレードアップ大作戦/シュトゥットガルト放送響BBCプロムスコンサート出演記/バソンで日仏連帯/トランペット清水夢/パリ管テューバS.ラベリ/他
242号
(2001年10月号)
完全リポート:神戸国際フルートコンクール/ハンス・ガンシュ一家とプロブラス/元レニングラード響首席トランペット:アレクセイ・トカレフ/エリック宮城の金管エチュード徹底ガイド:サンドヴァル「トランペット演奏技法とスタディーズ」/レンタル打楽器ワンダーランド/トランペット:エリック・オビエの提言/右手の障害を克服したバスーン奏者/C管メロディサックスって何?/浜松国際管楽器アカデミー他
241号
(2001年9月号)
シカゴ響テューバ奏者ジーン・ポコーニ/オリタノボッタに聞く「ポップスの視点」/アルディ・サクソフォンカルテット/エリック宮城の金管エチュード徹底ガイド:ヴィズッティ「トランペット・メソード」/アジア・ユースオーケストラ/ウィーンTrb四重奏団の醍醐味/モースマン・ファゴットを試奏する/ヘッケルフォンとバスオーボエ比較/F管ソプラノフルートって何?/「アルタス銀」を開発/他
240号
(2001年8月号)
特集:クラシック演奏家のためのフォーマルウェアガイド/シカゴ響トロンボーン奏者マイケル・マルケイ/チェルベニー&アマティ図鑑/エリック宮城の金管エチュード徹底ガイド:W.スミスの「トップトーンズ」/ヤマハTrp「ニュー・ゼノ」を語る/北欧の管楽器案内人B.ニルソン/ウィーン国立音大クラリネット留学記/米国の若手SAX奏者O.マーフィ/横笛・赤尾三千子/Fl瀬尾和紀/他
239号
(2001年7月号)
管楽器のメッキの基礎知識/フルート高木綾子の素顔/クラシックサックスを学ぶ人たちへ=対談:雲井雅人×原ひとみ/クラリネットリード対談:赤坂達三×松本健司/イシモリが案内するドイツクラリネットガイド/日独ホルン倶楽部コンサート/亀山敏昭の金管マウスピース講座(シャンクとマウスパイプ)/N響首席クラリネット磯部周平ソロアルバムを語る/バリサク集団東京中低域/他
238号
(2001年6月号)
販売店担当者が明かす「誤解だらけのヴィンテージ楽器人気」/東京佼成ウインドオーケストラ新常任指揮者ダグラス・ボストック/ヤマハから新発売コンパクトトロンボーンのインパクト!/ファゴットは吹奏楽に不可欠:岡崎耕治/三響新ピッコロと木管フルート/リヨン国立音楽院金管科/F管トランペットを吹いてみた/峰岸壮一氏50年の軌跡/E.シュミット・ホルン工房探訪/他
237号
(2001年5月号)
ユーフォニアムの「先端」を語る:外囿祥一郎×深石宗太郎/音楽記号の「常識」と「非常識」:本間正史/フランス期待の若手サクソフォン奏者:アレクサンドル・ドワシー/NYで活躍するトランペット奏者:野口浩史/ライブラリアン地球を廻る:日本フィルライブラリアン加藤千香子さん/3人の女性首席クラリネット奏者が語るセルマー(藤井洋子・万行千秋・佐藤路世)/ヤマハ管カラ/他
236号
(2001年4月号)
特別インタビュー=谷啓:トロンボーンを語る/NYで活躍するトランペット奏者:野口浩史(前編)/ロンドン響首席トランペット奏者:ロッド・フランクス/パリ管首席とパリ音楽院教授を21才でゲットしたファゴット奏者:マーク・トレネル/つの笛集団20周年/テューバ:パトリック・シェリダンのマスタークラス/アマチュア室内楽フェスティバル/フルート萩原貴子さんの大胆挑戦/他
235号
(2001年3月号)
B.スローカーが案内!完全保存版:アルトトロンボーン大特集/「天才少年の現在」新日本フィル首席ホルン:吉永雅人/クラリネットリードの見方、選び方/オーストリアの金管工房ハーグストンの挑戦/金管マウスピース講座:バックボアの話/対談:ヤマハオーボエここが魅力/ガムランの魅力を伝える人々/ワグネル創立100周年記念演奏会/第20回サクソフォンフェスティバル/他
234号
(2001年2月号)
この春に選びたいフリューゲルホルン特集:吉田憲司/ジャズフルートの第一人者:井上信平/クロード・ドゥラングル「セルマー・シリーズIII」を語る/座談会:ヤマハ・スーパーボーカルへの誘い/金管王国アムステルダムの3人を訪ねて/オーボエの現代音楽の開拓者:リチャード・キルマー/第6回国際オーボエコンクール東京/第17回日本管打楽器コンクール/パンフルート:大束晋/他
233号
(2001年1月号)
ベルリンpo首席Trp奏者:タマシュ・ヴェレンツェイ/ベルリンpoを支える史上最強の2番ホルン奏者:マンフレッド・クリア/トロンボーンとユーフォニアムで国際コンクールに同時入賞:阿部竜之介/ミシェル・ベッケ新コルトワを語る/テューバとフリューゲルの合いの子「フルーバ」現る!/第69回日本音楽コンクール入賞者:上田仁、宮村和宏/第11回木管コンクール優勝者:難波薫/他
232号
(2000年12月号)
フルートのパトリック・ガロワに聞く/オーボエ古部賢一「時には汚い音を出すことも厭わない」/ロンドン響からウィーンフィルへの転身:I.バウスフィールド/ジャーマンブラスの仕掛け人:エンリケ・クレスポ/ウィーンフィルメンバーによる世界最小で最高の吹奏楽団/デビューはホームページから!Flアンサンブル「リンクス」/座談会:ヤマハオーボエを語る/ロッシ展示試奏会/他
231号
(2000年11月号)
ベルカント奏法のすすめ:藤井完/NHK交響楽団首席フルート奏者:神田寛明/中路英明:吹奏楽のポップスって何かヘン/C管クラリネットを遊び尽くす!/映画音楽の巨匠モーリス・ジャールと管楽器作品/トシ・カメヤマの金管マウスピース講座/ヤマハカスタムクラリネット「SE」「SEV」を語る:藤井一男×小倉清澄/ルールメタルズ初来日公演/Jスタンプのエチュード/他
230号
(2000年10月号)
トロンボーンの巨匠ビル・ワトラス大いに語る/東響首席Trp大隅雅人「NYで学んだ息をフリーにブローさせること」/クラリネット奏者シャロン・カム/近未来クラリネット?NXクラリネット初見参/リコーダーのプレスコット工房を訪ねて/ヤマハカスタムクラリネットを語る:内山洋×赤坂達三/史上最速のジプシーバンド:ファンファーレ・チョカリーア/茂木大輔:新マリゴを語る/他
229号
(2000年9月号)
RICOな選択:横川晴児の「リードをデザインするということ」/フルート奏者・堀井恵のレッスン法/オーボエ奏者・本間正史:ロマン派作品のアクセントに新発見/ベルリンフィル首席Fgダミアーノ×首席Clフックス対談/モーリス・アンドレの今/新連載エリック宮城の「このエチュードの賢い使い方」/金管マウスピース講座「知っておきたいカップの深さと形状」/キャトルロゾーSAXアンサンブル結成25周年/Fl大平記子さん/他
228号
(2000年8月号)
ユーフォニアムのスティーブン・ミードに聞く/全米のトロンボーン奏者を驚嘆させた天才!ニッツァン・ハロズ/ハンス・ガンシュに聞く/こだわり楽器談義:ゼノに求めたもの/クラリネットを効率良く鳴らすには?/20世紀の金管奏者トップ12/音楽界のドーピングを考える/ロシアの打楽器の物語/障害を克服して世界的なホルン奏者に:マティアス・ベルク/ホルン奏者:佐沼美千代さん/ピュヒナーFgを語る:田中雅仁/他
227号
(2000年7月号)
元オーストリア放送響打楽器奏者:大塚敬子さんに聞く/エリック宮城&原朋直のこだわり楽器談義/クリフォード・ベンソンVS伊藤康英の「共犯者もの申す!」/ジャズとクラシックを横断するバストロンボーン奏者:村上準一郎/新星日響ホルン奏者:田場英子/金管マウスピース講座「自分に最適のリムを見つける!」/アフラートゥス木管五重奏団/金管工房アイルリッヒ/イタリアのクラリネット奏者コラド・ジュフレディ/他
226号
(2000年6月号)
Flの名教師トレヴァー・ワイが語る「なぜそんなに高めに吹きたがるのですか?」/ エリック宮城の奏法大解剖(最終回)/日本ジャズ界の次代を担うTrb:片岡雄三/ 沖至のトランペット博物館inパリ/次世代型Trbバルブ「ハグマン・バルブ」/京響 首席Trb奏者として34年間:戸上靖彦/バロックオーボエ:北里孝浩/笛吹セイウチ 登場/田中靖人さんが語るセルマーSAXシリーズIII/ロシアの打楽器の物語(サンク トペテルブルク編)/他
225号
(2000年5月号)
フィリッップ・ジョーンズ追悼:世界の金管界のことば/
エリック宮城の奏法大解剖(PART2)/眠りから覚めたもう一つの「魔笛」:フルート石原利矩さんに聞く/トロンボーンフェスタの邦人作品12曲/ロシアの打楽器の物語/平野公崇さんが語るセルマーSAXシリーズIII/新連載・木管修理工房から/管楽器カラオケチャンピオンシップ/ユーフォニアムのトリオ・ラフィネ/現代トランペット開発前史(最終回)/他
224号
(2000年4月号)
バルトルド・クイケン:木管フルートですら音量を求め始めている/エリック宮城の奏法大解剖(PART1)/木管修理の大ベテラン:佐藤哲夫さん/コンセルトヘボウ管弦楽団/コンセルトヘボウ管弦楽団トロンボーンセクション/F.ルルー:マリゴ新製品を語る/現代トランペット開発前史(3)/フルート奏者エミリー・ベイノン/ドイツ・オーストリア・クラリネットの愛好会/南西ドイツフィル首席ファゴット奏者:岸川由起/他
223号
(2000年3月号)
ドレスデン国立歌劇場金管セクション「伝統も進化する!」/世界が注目するコルネット奏者:濱田芳通 /杉木峯夫父子が結ぶトランペットの夢/スメドヴィックに聞くエムパイヤブラス長寿の秘訣/パックスマン社の歴史/現代トランペット開発前史(2)/豪州のテューバ大会コンクールに優勝した「ジョーズ」/新連載:フルート基本奏法のはなし/清水靖晃コンサートを聞く/セクション史をまとめた東京交響楽団ホルンセクション/他
222号
(2000年2月号)
特集:フルートダモーレの陰翳礼賛/クリスチャン・リンドバーグ来日直前インタビュー/現代トランペット開発前史「バルブトランペットの歴史」(前編)/ミシェル・ベッケのウォームアップ法/ウィーンの若きホルン奏者トーマス・イェプストゥル/ラスキー・マウスピース工房/ハンス・ガンシュの録音風景/エムパイヤブラスにびっくり/若手古楽アンサンブル「ら・フォンテーヌ」/豪州の国際コンクールに入賞:牛上隆司/他
221号
(2000年1月号)
ベルリンpo首席オーボエ:シェレンベルガー/スイスの金管工房シャーゲル/第16回日本管打楽器コンクール/コロンブスの卵?「ストロビンガー・パッド」/インタビュー:Trpダニエル・ドワヨン/ミュンヘン国際コンクールホルン部門/往年のウィーンpoを支えたテューバ奏者レオポルド・コーラー/中山冨士雄メモリアルコンサート/日本音楽コンクール・クラリネット部門優勝:上田希さん/管打コン特別 賞受賞:小川真由子さん/他
220号
(1999年12月号)
清水靖晃:テナーサックスとバッハ「響きへの陶酔」/ドイツFL界の次代を担うA.リーバークネヒト/ゲブウィラー国際トロンボーンコンクール/ハリウッド・ホルン界の帝王ジェイムズ・サッチャー/世界が注目するスペインの金管五重奏団ルール・メタルズ/バスクラのヤン・ギュンス/Fl嫌いのモーツアルトが「魔笛」に込めたメッセージ/英国のClレパートリーのオーソリティ/新連載「クラリネットとってもベーシック」/他
219号
(1999年11月号)
中国国立響首席トランペット奏者:戴中輝/ファゴット戸澤宗雄さんを悼む/修理技術者が勧める楽器の予備検診「クラリネットは掃除から」/ホルンの名工カール・ガイヤー伝/第28回国際ダブルリード学会リポート/国際クラリネット・フェスト報告/フルートコンベンションコンクールに優勝:高木綾子/アフィニス夏の音楽祭/クラリネット武田忠善/中国国立交響楽団「人と楽器」/ロンドンティンパニ留学記/他
218号
(1999年10月号)
ファゴット奏者ダグ・イェンセン:世界的ソロイストへの道/もう一人のパリ管首席クラリネット:フィリップ・ベロー/元ボストン響首席トランペット:ロジェ・ヴォワサン(前編)/アドラー、ヒューラー、メーニッヒの歴史/ロンドンティンパニ留学体験記/ぶらり、パリの蚤の市/糸電話が奏でる森羅万象:水嶋一江/ジャパン・ホルンクァルテット/中高生のビッグバンドジャズ祭/素顔のアンドレ・ジョネ(後編)/他
217号
(1999年9月号)
サクソフォン奏者:須川展也に聞く/ジョン・ウィリアムズお気に入りは元ボストン響首席:トランペットのティム・モリソン/バロックダンスがバッハを甦らせる!:浜中康子/フランスの誇り高き狩猟ホルン愛好家たち/未亡人が語る素顔のアンドレ・ジョネ(前編)/創業90周年、アメリカの打楽器メーカー「ラディック」社/ヤマハ防音室アビテックスミニ読者体験/ジャパン・ブラスコレクション/Trp:ポール・メルケロ/他
216号
(1999年8月号)
藤家虹二:ジャズとクラシックの「両棲動物」といわれた私/英国金管界の重鎮マイケル・レアードが語るナチュラルTrpとモダンTrp/連載座談会最終回「ユーフォはUFO?」/スイスの金管楽器工房「エッガー」/ビュッフェ・クランポン本社工場滞在記/北欧トランペットの三羽烏ヨウコ・ハルヤンネ/打楽器アンサンブル「パーカッション・ミュージアム」/四人の男性オケフルートプレイヤーがつくる「よっつのふえ」/他
215号
(1999年7月号)
ルチアーノ・ベリオに聞く《セクエンツァ》の作曲過程/チューナー(楽器調整技術者)から見たファゴットの良し悪し:馬場自由郎/連載座談会「ユーフォはUFO?」第2回/ヤマハ音楽院講師たちが語るポップスというお仕事/オーストラリア・フルートコンベンションリポート/ぶらり、パリの古楽器店/トランペットのガブリエレ・カッソーネ/日本でただ一人のセルパン奏者:長井和明さん/茂木大輔異色ジャズアルバム/他
214号
(1999年6月号)
連載座談会「ユーフォニアムはUFO?」ユーフォニアムの未来を探る/トランペット界期待の大器!:高橋敦/アコーディオンとクラリネットのクロストークcoba×togame/クラリネット・マウスピース「フェイシングの基礎知識」/テューバのメルビン・カルバートソンに聞く/驚異的な音響の良さ!びわ湖ホール世界へ発信/キング・ベンジの歴史(後編)/ヤマハ管楽器カラオケチャンピオンシップ/クラリネット斉藤行/他
213号
(1999年5月号)
拜藤耕一「音抜け」と「鳴り」の話/高橋敦/ポール・ラウビン:名匠の証言(最終回)/アラン・マリオン:マルセイユの光の下で第2回/ルドルフ・ヨーゼル、ディートマル・キューブルベック/キング・ベンジの歴史(前編)/シュランメルンの小さなクラリネットG管クラリネット/東京トロンボーン・ゾリステン/ロバート・ディック/ダニエル・ドワヨンのTrp講座/クラリネットとってもベーシック/藤田乙比古のホルンお役立ち情報/他
212号
(1999年4月号)
岩城宏之/アラン・マリオン:マルセイユの光の下で第1回/ナチュラルTpとモダンTpの歴史をつなぐ知られざる楽器/クラリネットの正しいチューニング法/国際コンクールは公正か?プラハの春国際コンクールをめぐる批判と反論/ポール・ラウビン:名匠の証言(第3回)/ウィーンフィルハーモニア/シュランメルン/フテファン・ラベリー/アンサンブル音楽三昧/ペーター=ルーカス・グラーフ/中川良平さんが語る「洋食のすすめ」パート1 /他
211号
(1999年3月号)
東京トロンボーン四重奏団との17年・小田桐寛之/ランパルコンクール最上位!瀬尾和紀/クラリネットの買い方・選び方・トム・ライドナー/金管楽器メーカーの名門・C.G.コーン社の物語(後編)/スコット・ハートマン・バックを吹く理由を語る/ポール・ラウビン名匠の証言/コーン8Dの魅力を語る・対談:山本真×古田儀左エ門/他
210号
(1999年2月号)
「あがり」のメカニズムと対処法・北村勝朗/第15回日本管打楽器コンクール/金管楽器メーカーの名門・C.G.コーン社の物語(前編)/南米の途上国で獅子奮迅・テューバ奏者:高橋輝/ハンドメイドが問いかけるクラリネットの多様性・ルイス・ロッシ/ポール・ラウビン名匠の証言/フランスで活躍の場を広げる・ホルン奏者根本雄伯/トランペット奏者 ルー・ソロフ/他
209号
(1999年1月号)
ジェイコブスの遺したもの・船越道郎/ドイツのオーケストラ・ランク一覧/CDレコーダー徹底解剖/読者体験:ヤマハ防音室アビテックスミニ・リポート=村形麻里さん/フルートとハープに託す現代フランスのエスプリ・作曲家ジャン=ミシェル・ダマーズ/現代フルートのBtoC・フルート:木ノ脇道元/ウィーンサウンドにおける(コントラ)バストロンボーンの役割A ゲルハルト・ツェヒマイスター/他
208号
(1998年12月号)
管楽器の音程を語る・対談:中川良平×山領茂/トランペットアンサンブル「Ten of the Best(テン・オブ・ザ・ベスト)」初来日/アンサンブル・モデルン/ロシアのシンバル叩き達の独白・セルゲイ・プローゾロフ、ウトゥクール・ディヤーロフ、ドミトリー・シャリーモフ/ガーボル・ボルドツキー/指揮者の提言・佐藤功太郎/エマニュエル・パユのクリニックを聴いて・待永望/他
207号
(1998年11月号)
指揮者:佐渡裕/トランペット:阿部ちさと/フランスの次代を担う俊英Trbの軌跡・ジャン・ラファール/セルマークラリネット・インタビュー・熱田敬一/不思議の国のクラフェスト 第一回北京国際単簧管音楽祭/ウィーンサウンドにおける(コントラ)バストロンボーンの役割@ゲルハルト・ツェヒマイスター/8人のトランペットアンサンブル「ザ・トランペット」コンサートvol.2
206号
(1998年10月号)
新日本フィルハーモニー交響楽団フルート名誉首席:峰岸壮一/呼吸法の誤解とペダルトーンの効用・古賀慎治vs竹浦泰次朗/ピッコロ、その魅力と難しさ・菅原潤/プロ指揮者の目に映った「アマオケ」・江原功/山本雅章の欧州通信/国際クラリネット協会創立25周年記念クラリネットフェスト’98/セルマークラリネット・インタビュー・高橋知己/木製リードの可能性・京都大学木質科学研究所:小幡谷英一/他
205号
(1998年9月号)
息とリードと響きの関係をもっと理解する・ミシェル・アリニョン/メンデルスゾーンのVn協奏曲をフルートで吹く・・・ヤーノシュ・バーリント/地方オーケストラ活動の重さを語る・村川千秋/中川善弘さんの提言・日本人はなぜトランペットの上達が遅いのか/アドルフ・ハーセスシカゴ響在籍50年を祝う/演奏家からコレクターへ・F.X.シュトライトヴィーザー/典型的なリードの変形・京都大学木質科学研究所:小幡谷英一/他
204号
(1998年8月号)
オーボエ:宮本文昭/ベルリンフィルの新世代ホルンセクションを担う・シュテファン・ドール/対談:クリーブランド管弦楽団コントラバスーン奏者・J・シャーウィン×中川良平/警察音楽隊を知る!日本最大規模の公務員音楽隊の日常/女性オーケストラFl奏者の歴史を刻む!白石孝子/初期バロック音楽の再創造の現場から・山西龍郎/クリーブランド管弦楽団トロンボーンセクション/他
203号
(1998年7月号)
奏法と楽器選びの勘どころを語る・ボビー・シュー/A・ジェイコブスと私の指導法・レックス・マーティン/吹奏楽版モーツァルトのクラリネット協奏曲を録音!関口仁/ヤマハ設計者に聞く「ブラスの話」/アルトとバスTrbの現在を歴史的に考える・佐伯茂樹/英国の金管楽器メーカー古楽先進国を支える職人たち/トランペット:ジョン・ウォーレス/オーボエ:古部賢一/他
202号
(1998年6月号)
元ベルリンフィル主席トランペット奏者:ホルスト・アイヒラー/J・ドムスに学んだこと・トトンボーン:近藤孝司/木と金属に学ぶ笛の響き・櫻井フルート製作所代表・櫻井幸一郎/マイスターブラスのウィーン満喫!録音記・吉田太美男/中・高校吹奏楽部の「根っこ」は病んでいるか?教師匿名座談会A/名門金管バンドの現在「ブラック・ダイク・バンド」/第二回国際ファゴット四重奏コンクール/他
201号
(1998年5月号)
僕のユーファニアム観を変えた世界の名手たち・外囿祥一郎/古典クラリネットを知るとこの楽器の「今」が見えてくる・伝田高廣/古楽器オーケストラを支える人と楽器のはなし・坂本徹/東京バッハバンド1997座談会/プロ演奏家の生き残り術を教える音楽学校の「実験」イーストマン音楽学校/レーナー式ユニゾン・トレーニング法 松本賢/クラリネット:セルヴァドーレ・レーニ/シャイアーズ工房探訪記・箱崎紘/他
●151〜200号

●1〜50号  ●1〜50号  ●51〜100号  ●101〜150号  ●151〜200号 
●201〜250号  ●251〜300号  ●301号〜350号  ●351号〜400号  ●401号〜




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