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バックナンバー 101号〜150号

●1〜50号  ●51〜100号  ●101〜150号  ●151〜200号 
●201〜250号  ●251〜300号  ●301号〜350号  ●351〜400号  ●401号〜   


150号
(1994年2月号)
ジャン=マリー・ロンデックス/ズデニェク・ティルシャル/ラインホルト・フリードリヒ/コンチェルト・パラティーノ演奏会/アポロ・サクソフォン四重奏団/ウィーン=東京トランペットコアー/国際ナチュラルHrフェスティバル 杉本高志/ナチュラルHrってなに? 山西龍郎/Tpのレパートリーを考える トマス・スティーブンス/シュプリンガー・Ob製作者に聞く/東京音大オケ米国ツアー/他
149号
(1994年1月号)
木管楽器の「シュリーマン」グントラム・ヴォルフ/ハンス・ガンシュ/第10回日本管打楽器コンクール/中川昌三/ザ・チーフタンズ/日本木管コンクール/金管奏法秘訣は息の圧縮 竹浦泰次朗/マイネル社社長vs佐藤潔/B/CテナーTrb ヴィルフリート・ヘルム/コルベルクTimp工房訪問/日本スーザ協会発足と生みの親 故八田泰一氏を偲ぶ/野中貿易40周年記念ガラコンサート/他
148号
(1993年12月号)
わがフルートの軌跡 ジュリアス・ベーカー/古典クラリネットの楽しさを知って欲しい 坂本徹/日本の笛、現代の音●尺八 横山勝也/北村源三を囲む会/A.サンドヴァル、2時間のクリニクを吹きまくる/第6回日本ホルンフェスティヴァル/ワン&オンリーで突っ走れ・モノローグパート㈪田野城寿男/シュトゥットガルト放送響のイタリア演奏旅行記 山本雅章/他
147号
(1993年11月号)
オーレ=エドワルト・アントンセン/ワシントン・ナショナル響首席 河野俊子/ヴァレリオ・ベルトルミ/英の新興レーベル クラリネット・クラシックス/ベーカー、ランパル、ニコレ3大巨匠の競演/須川展也&仕掛人、磯田健一郎アルバム談義/ワン&オンリーで突っ走れ・モノローグパート㈰田野城寿男/シュトゥットガルト放送響のイタリア演奏旅行記 山本雅章/他
146号
(1993年10月号)
バスTpの話 ダンクヴァルト・シュミット/日本の笛、現代の音●篳篥 東儀兼彦/第3回神戸国際Flコンクール/トリオ・ファン・ベートーヴェン/'93 Tp&Trbセミナー 武内安幸/百万人の金管クインテットを目指す 上野の森ブラス/わが師ハロルド・ライトの急逝を悼む 船橋忠雄/Flの音色に及ぼす演奏者と楽器及び聴取位置の影響 武村美穂子、大串健吾/ドイツ風物詩日記 山本雅章/他
145号
(1993年9月号)
バスTpの話 ダンクヴァルト・シュミット/日本の笛、現代の音●篳篥 東儀兼彦/第3回神戸国際Flコンクール/トリオ・ファン・ベートーヴェン/'93 Tp&Trbセミナー 武内安幸/百万人の金管クインテットを目指す 上野の森ブラス/わが師ハロルド・ライトの急逝を悼む 船橋忠雄/Flの音色に及ぼす演奏者と楽器及び聴取位置の影響 武村美穂子、大串健吾/ドイツ風物詩日記 山本雅章/他
144号
(1993年8月号)
能管・一噌幸弘の世界/伝統とイノベーションの融合パウエルフルート/ピュヒナー社親子2代のマイスター登場/東京バッハバンド演奏会/95年国際Hrワークショップ日本開催決定/東京ホルンクラブ/カール・ルイスのトレーニング法に学ぶ 田宮堅二/コンピュータミュージック座談会 曽我部清典×CHIHIRO.S×伊東乾×山崎慎一郎/国際Tpギルドカンファレンス 具志優/他
143号
(1993年7月号)
快音の仕掛人 村田陽一/作曲家、自作を語る トロンボーン協奏曲を新作した吉松隆/日本打楽器協会93パーカッション・フェスティバル 岩城宏之/女性で初のソロホルンの世界を拓いた フロイディス・リー・ヴェクレ/トランペットの現人神 ジョン・ファディス/障害を克服して・・・仙台ガブリエリ・ブラス/他
142号
(1993年6月号)
ピエール・ティボー 奏法のあくなき追求/フルート製作者・永原完一/Trbのパイオニア アルミン・ロジン/クルト・レーデル/NYブラスコンファレンスリポート/菅原淳ティンパニ・リサイタルを聴いて/陸上自衛隊中央音楽隊新庁舎落成/人生80年、ただ夢中の人 師・山下清孟先生㈰/クラリネット市販リード解剖記 十亀正司/他
141号
(1993年5月号)
エディ・ダニエルズの「楽屋話」/トレヴァー・ワイ 私のフルート・レッスン/ジェイ・フリードマン/林英哲/カラヤン・アカデミーから来日した生徒たち/エンゲルベルト・シュミットホルンセミナー ベルリンフィルから製作家へ/なぜ今、管楽器によるバッハなのか? 中川良平/クラリネットのリードケースをつくる 十亀正司&小林利彰/他
140号
(1993年4月号)
アルトゥーロ・サンドヴァル/山本浩一郎 リンドベルク道場体験/小泉剛/千人の真言声明とミュージシャンの共演/東京トランペット・コアー/グラハム・ニコルソン/工藤重典&福田進一/仏ディアパゾン誌のトランペット目隠しテスト/クラリネットリードの話 十亀正司/ホルンのウォーミング・アップ8つのエクササイズ ピーター・ゴードン/他
139号
(1993年3月号)
ダニエル・デファイエ/ミカラ・ペトリ/GRPオールスター・ビッグバンド/第9回日本管打楽器コンクール/ジグス・ウィグハム/リードの理想形へのアプローチ(後編)/ベニー・スルチン/山本雅章の欧州通信 ヴォルフラム・アルント/ヤマハ・キングローズウッドObを語る 広田智之×松岡裕雅/マリー・ロレンツ岡部/他
138号
(1993年2月号)
北村源三/エマニュエル・パユ/ブイケンス・クラリネット合奏団/日本で活躍する中国「打撃楽」奏者たち/第7回全日本オーケストラ大会/リードの理想形へのアプローチ・前編/合理的なアンブシュアへの道・後編 竹浦泰次朗/大学オケCD製作のノウハウ/山本雅章の欧州通信 和谷泰扶/清水信貴Fl講座(最終回)/ロッテルダムITGコンファレンス/他
137号
(1993年1月号)
ウィンナホルンを語る ギュンター・ヘグナー/トリオ・ディ・クラローネ/ジャズ界最年少スター 中川英二郎/日本最古の音楽隊、一宮消防音楽隊を支えた人 大森喜代三郎/解放の作曲家イサン・ユン75才を記念して/合理的なアンブシュアへの道・前編 竹浦泰次朗/山本雅章の欧州通信 中村功/清水信貴ヤングアダルトフルート講座/他
136号
(1992年12月号)
ミヒャエル・ヘルツェル/ジャン=イヴ・フルモー/ヨアキン・ヴァルデペニアス/明治30年代の洋楽を再現・関西洋楽事始/ツトム・ヤマシタ比叡山延暦寺「供音式」/管打コンにエール 吉川武典・吉永雅人・福田善亮/東京ファゴッティアーデ/プログレとメシアン CHIHIRO.S×細川正彦/山本雅章の欧州通信 S.アッツォリーニ/清水信貴Fl講座/他
135号
(1992年11月号)
ジェラルド・シュワルツ/アントワーヌ・キューレ/のなか悟空/吹ける化石 サリュソフォーン/メシアン殿堂入りの大作を都響が日本初演/ながのアスペン音楽祭5年目の充実/第24回国際ホルンワークショップリポート/アラン・マリオン・マスタークラス/山本雅章の欧州通信 ペーター・レイクス/清水信貴ヤングアダルトフルート講座/他
134号
(1992年10月号)
ウルフ・ローデンホイザー/ロバート・ディック/テューバ松下晃一の2つの挑戦/'92アフィニス・セミナー/アマチュアオーケストラ・フェスティバル/クローナハ古楽フェスティバル 水戸久史/バッハゆかりの街と金管工房を訪ねて 山西龍郎/イギリスで一人気を吐くTWハワース社/山本雅章の欧州通信 マティアス・ヘフス/清水信貴ヤングアダルトフルート講座/他
133号
(1992年9月号)
イアン・バウスフィールド/アマオケと指導者 堤俊作/フレデリック・フェネルホール/モスクワ・グネシン音楽学校の神童たち/イーストマンWEを聴いて/東京チェムバーウインズ/管楽版ベト7を日本初演 小畑善昭×山上貴司/山本雅章の欧州通信/清水信貴Fl講座/Tpの音色の違いを解析する㈭大蔵康義/追想:山田一雄先生 熊田為宏/他
132号
(1992年8月号)
パトリック・ガロワ/海軍軍楽隊資料室と楽水会/エマ・ジョンソン/国際テューバ・ユーフォニアム大会/絵画に見るプロフェッショナル 野田弘志×菅原早苗/サンプリングの恐怖:トマス・スティーブンス/サンプリングは怖くない:ロジャー・ボボ/ナルボンヌ国際金管五重奏コンクール/山本雅章の欧州通信/清水信貴Fl講座/Tpの音色の違いを解析する㈬大蔵康義/他
131号
(1992年7月号)
ジャック・ランスロ×濱中浩一、二宮和子/クリスティーヌ・ペンドリル/救世軍スタッフバンド/ニコレが初演した武満徹の新作/小さな手のためのファゴット「ファガティーノ」/ヨーロッパの金管界は星条旗に?エドワード・キャロル、ウィルレム・ヴァンデルヴリエ、ペーター・マシュール/山本雅章の欧州通信/清水信貴Fl講座/トランペットの音色の違いを解析する㈫大蔵康義/他
130号
(1992年6月号)
英国のオケマン気質 尾高忠明/ティモシー・ハッチンス/ミナハッサ・バンブー・ブラスバンド/アイリッシュ・フルートの魅力 安井敬/NYブラスコンファレンス/清水信貴ヤングアダルトフルート講座㈰/山本雅章の欧州通信/ルブラン「オーパス」クラリネット ラリー・コムズ/Tpの音色の違いを解析する㈪大蔵康義/Ob海外協力隊のペルー日記/他
129号
(1992年5月号)
新日本フィル事務局長・松原千代繁/ロビン・チャップマン/ビッグバンド再生にかける角田健一/ホフナング音楽祭に寄せて/ステマネ宮崎隆男さんの新しい門出/50回定期を迎えた東京佼成ウインドオケ/ワルキューレ・バストロパートをどう吹くか ポール・バウアー/公開講座:ウィーンフィルと打楽器/トランペットの音色の違いを解析する㈰大蔵康義/他
128号
(1992年4月号)
鈴木良昭 奏法改善につとめた30代の軌跡/桜井フルート製作所/オンドマルトノ 原田節の世界/ベルリンフィルホルンカルテット、札響との共演/日本オーボエクラブ名誉会員表彰/440Hzをつかまえろ!ピアノという楽器にまつわるピッチの諸問題 対談:松本昭一×中川良平/NYフリーランサーの実態リポート/ハンドガウジング・シェイピングの勧め 森川一/他
127号
(1992年3月号)
ゲルト・ザイフェルト/ジュネーブ国際コンクール事務局長フランコ・フィッシュ/ベルリンフィルホルンカルテット/「トレーナークラリネット」金澤恭悦/フランソワ・ルルー/440Hzをつかまえろ!対談:松本昭一×中川良平/イーストマンで感じた2、3の不思議なこと 渡部謙一/シカゴ響の50年を生きる フランク・クリサフリ/他
126号
(1992年2月号)
ミロスラフ・ケイマル/ルー・タバキン/サックバットのスペシャリスト達 チャールズ・トゥート、藤本勇二、ヴィム・ベキュー/新しいスピーカデザインを考える 唐澤誠/第6回全日本大学オーケストラ大会/イエンス・ビョルン=ラーセン/坂本徹氏製作の古典クラリネット展示会/Ob奏者イルジ・タンチブデック/ラファエル・メンデス 20世紀Tpの巨匠/他
125号
(1992年1月号)
クリスチャン・リンドベルク初来日/パスカル・モラゲス/国産第2号オーボエを作ったムジーク・ヨーゼフ/第3回国際オーボエコンクール東京/デヴィッド・ウィアーデン来日コンサート&クリニク/アコーディオンの名手S.フッソング/第8回日本管打楽器コンクール/440Hzをつかまえろ!㉀座談会:豊嶋泰嗣、毛利伯郎、中川良平/フランク・カデラベックの軌跡(最終回)/他
124号
(1991年12月号)
イレーナ・グラフェナウアー/W.ベネットが語るピッチ、ハーモニックス、そしてフルート奏法(後編)/第3回栃木「蔵の街」音楽祭/追悼:指揮者・山田一雄/440Hzをつかまえろ!㈯座談会:豊嶋泰嗣、毛利伯郎、中川良平/ヘビータイプTpマウスピースを解剖する/対談:竹田雄彦×ベルント・モースマン/フランク・カデラベックの軌跡㈫/他
123号
(1991年11月号)
バリー・タックウェル/W.ベネットが語るピッチ、ハーモニクス、そしてフルート奏法(前編)/赤坂達三/フィリップ・ジョーンズ/ソリッドブラス/大野良雄さん父子とキンダーホルン/ジュネーブ国際コンクールテューバ部門を審査して 安元弘行/440Hzをつかまえろ㈯座談会:豊嶋泰嗣、毛利伯郎、中川良平/フランク・カデラベックの軌跡㈪/セルマークラリネットinギャルド/他
122号
(1991年10月号)
ペーター・シュミードル/ボー・ニルソン 北欧金管躍進の秘密/ランダル・ヴォルフガング アスペン音楽祭ファカルティのオーボエ談義/ペトリ・アランコ/探訪・民音音楽資料館/戸部豊/全国医科学生オーケストラフェスティバル/日本クラリネットコンクール結果/フランク・カデラベックの軌跡㈰楽器との出会い/フランスのユーフォニアムin Paris 露木薫/他
121号
(1991年9月号)
上杉紅童の語る現代人の笛、古代人の笛/マーク・グールド/柴山洋/モーツァルトの未発見のファゴット協奏曲 馬込勇/コンポステラ/山下洋輔室内楽演奏会/東儀兼彦/インターラーケン芸術アカデミー/コンピュータ・ミュージックを体験する/第20回国際Trbワークショップ/ウィリアム・ヴァッキアーノ講演録(最終回)/他
120号
(1991年8月号)
オペラ・ティンパニの話 カール・パインコーファー/田中靖人/ジェームズ・キャンベル/トゥーロン国際コンクールを審査して 横川晴児/J.ゴールウェイ来日/バンクーバー響管打メンバーと使用楽器/リードを測ることのすすめ 河野剛/フォセットマウスピース検証/エモリー・レミントンの思い出/ウィリアム・ヴァッキアーノ講演録㈪誰もがマウスピース選びを誤解している/他
119号
(1991年7月号)
中野富雄/エルンスト・ギール/セルジオ・アッツォリーニ/デイヴィット・パイヤット来日/あうろすフルートあんさんぶる/大石清教授退官記念コンサート/ニューアーク木管楽器修理製作学校/フォセットマウスピース検証/W.ヴァッキアーノ講演録㈰/440Hzをつかまえろ!本間正史×堂阪清高×中川良平/エリートCl解剖/ロバート・ディック現代Fl講座㈮/サックバット奏者藤本勇二/他
118号
(1991年6月号)
向井滋春/ジョルジュ・バルボトゥ/ヨーロッパ室内管弦楽団の二人に聞く/エウゲニー・ペトロフ/'91 NYブラスコンファレンス/440Hzをつかまえろ!本間正史×堂阪清高×中川良平/第3回ナルボンヌ国際金管五重奏コンクール/ロバート・ディック現代FL講座㈭/日本Tp協会第8回フェスティバルを前に 山口進一郎×杉木峯夫×加古勉/他
117号
(1991年5月号)
エリック宮城/21世紀型マウスピースをこの手で 長松正明/トヨタ青少年ミュージックキャンプ/パリ・アーバンサックス東京公演/福田日出彦/ジョゼフ・ロビンソン/440Hzをつかまえろ!㈬中川良平/オーディションをいかに受けるか ウォーレン・デック/ロバート・ディックの現代フルート講座㈬/ラルフ・スウィートフルート工房探訪記/他
116号
(1991年4月号)
有田正広 楽器奏者の“意識の変遷”/高橋美智子のマリンバの世界/ミヒャエル・マルティン・コフラー/瑞穂の国で立派に育てたリードの葦 山畑馨/第4回アマチュア室内楽フェスティバル/フルート頭部管の“世相”学/440Hzをつかまえろ!㈫座談会:鈴木良昭、小畑善昭、中川良平/ロバート・ディックの現代フルート講座㈫6つの現代的なコンサートエチュード/他
115号
(1991年3月号)
アロイス・ブラントホーファー×千葉直師・磯部周平/ハンス・ウド・ハインツマン/ジャン&フランソワ・デュエイ/パソコン音楽ネットワーク/東京クラリネットクワイヤー/フォン・ヒューネ社/対談:川村恒明×中川良平/対談:福本佳仁×美沢良之/ミュンヘン国際コンクールFg部門座談会/R.ディックの現代フルート講座㈪重音奏法/声楽家きむら・みか/他
114号
(1991年2月号)
ヴォルフガンク・ガーク/ミシェル・ポルタルの来日コンサート/第5回全日本大学オーケストラ大会/上野学園所蔵古楽器の展観/440Hzをつかまえろ!対談:中川良平×安元弘行/ロバート・ディックの現代フルート講座:喉の調律練習/私だけのバストロ開発記 岩村秀世/セルマーCL対談:藤井洋子×万行千秋/ヤマハ「ゼノ」トランペット/他
113号
(1991年1月号)
須川展也/エリック・ホープリッチ/ルイス・シェーファー/作曲家・ジャズピアニスト ロジャー・ケラウェイ/第7回管打楽器コンクール/フィルハーモニア管サッカー部 東京音大との親善サッカー/エリック・オビエの来日/ピッチの世界文化圏 440Hzをつかまえろ!対談:中川良平×近衛一/若き日の近衛秀麿㈭/栄光の仏トロンボーン奏者たち㈪/他
112号
(1990年12月号)
ブラニミル・スローカー/アンドラーシュ・アドリアン/第2回ニース・フルート・シンポジウム 峰岸壮一/指揮者チェリビダッケを語る フリードリヒ・エーデルマン/ハイランド・ゲームズ/奥田宗宏さん音楽生活60周年記念コンサート/僕の目からみたドイツ統一とオーケストラ界 山本雅章/「楽器」の社会史㈹最終回 山西龍郎/他
111号
(1990年11月号)
台湾の世界的トランペット葉樹涵/ギュンター・ベーツ/自衛隊音楽隊が本物の大砲と一緒に「1812年」/東京スカパラダイスオーケストラ/新生シエナウインドオーケストラ/’90ながのアスペン/大阪シュベルマー金管アンサンブル/フィルハーモニアブラスクインテット/カンサダンとマイク・プライス/CLリードへの理想的アプローチ 長松正明/他
110号
(1990年10月号)
ITA会長ジョン・マーセラスに聞く E・レミントンと米国のTrb/建築音響設計者に聞くホール音響の話 唐沢誠/クラシック音楽の日/タイ伝統楽器奏者のジャムニアンさん御一行/90国際テューバ・ユーフォニアム札幌大会/パックスマン・ホルン特集/クラシックで育つ野菜たち/ラルフ・ゴンバーグ/アントワーヌ・コルトワ社の歴史と楽器(後編)/他
109号
(1990年9月号)
グリゴリー・ヘルソンスキー/西野康造の楽器の彫刻/第22回国際ホルン協会ワークショップ/ドイツ管楽アンサンブル/パシフィック・ミュージック・フェスティバル/N響管打楽器メンバーによるコンサートホールの品定め/アントワーヌ・コルトワ社の歴史と楽器(前編)白濱俊宏/ゲヴァントハウスの群像ーオーボエ奏者を中心として(後編)成澤良一/他
108号
(1990年8月号)
ソウル・グッドマン/ティエリー・カンス/ビビ・ブラック/東響+大阪フィルの「グレの歌」/ロバート・ディックの現代フルート講座ルポ 宇田川杏奴/対談:古澤巌×織田準一(後編)/写真で見るマルクノイキルヘン金管工房/ゲヴァントハウスの群像ーオーボエ奏者を中心として(前編)成澤良一/「楽器」の社会史㉀/私のフルート紳士録/他
107号
(1990年7月号)
「復活」したドクシツェル氏をモスクワに訪ねた!/ティエリー・カンス/対談:古澤巌×織田準一(前編)日本にはこういったプロフェッショナルがいないから・・・/NYサクソフォンカルテット/般若心経&ご詠歌+僧侶木管五重奏団/ヨセフ・モンケ社をケルンに訪ねて・・・/「理想の音を求めて」川畑政廣さん/若尾圭介ボストン響入団記/スタートした芸術文化振興基金/他
106号
(1990年6月号)
ジェローム・カレ スーパーチョップスへの道/ベルナール・スーストロ/ネロ楽器社員のアレキサンダー社研修記/レイモン・ギオー/大阪センチュリー交響楽団が旗揚げ/東京の外人たちのオアシス/ホルンフェスティヴァル第2回/京都仏音楽アカデミーでP.ティボーが残して行ったもの/クリスチャン・リンドベルク/他
105号
(1990年5月号)
セントルイス響首席クラリネット ジョージ・シルフィース/クリスチャン・リンドベルク/ルーマニアに潜入したクラ奏者 松本賢さん/「鉄筋屋」ホールを作る!村下要助/山本正人メモリアルコンサートに出現した大バンド/レゾナンス木管五重奏団/'90国際テューバ・ユーファニアム札幌大会 安元弘行・三浦徹・香川千楯/国内プロオケ管打楽器奏者名鑑㈰/他
104号
(1990年4月号)
デニス・ウィック/宮本淳一朗/北欧の名手トリキル・ベイ/トヨタ・コミュニティコンサート/ヨースト・ミハエルス教授が来日/峰岸壮一「劇団四季」への友情出演/茂木大輔ミュンヘン二枚舌演奏会/ホルン対談:伊藤泰世×笠松長久/ジェローム・カレの奏法の実践テクニック(後編)/ティンパニの皮の巻き方講座 近藤健一/他
103号
(1990年3月号)
カールハインツ・ツェラー/ジョン・ツェルミナーロ/ペーター・ゾンダーマン/追悼 日本ホルン界の最長老・谷中甚作さん逝く/アマチュア室内楽フェスティバル/林リリ子17回忌/ジェローム・カレの奏法実践テクニック(前編)/トロンボーン対談:花坂義孝×和田亀雄「上野の森」と「ゾリステン」が目指すもの/フルート音楽研究会/他
102号
(1990年2月号)
チャールズ・カヴァロフスキー/スタジオミュージシャンって何だ?対談:佐野博美・喜多原和人/ザ・フェアラー・サックス/網代景介/ワレリー・ポポフ/女性フルートアンサンブル『エリオ』/第4回全日本大学オーケストラ大会/マウスピース対談:大倉滋夫×吉田憲司 バックTrbマウスピースを選ぶ/第6回日本管楽器コンクール雑感 安元弘行/他
101号
(1990年1月号)
ウィーンフィルステマネ レオポルト・クラウス/ジェイムズ・トンプソン/稲川栄一/岩下智子/若林通夫/堀田正矩/第6回日本管打楽器コンクール/ロルフ・アイヒラー/SAXフェスティバル10周年記念コンサート/マリゴー、リグータ、ロレー訪問/ミュンヘン国際コンクールTrb部門 座談会:永濱幸雄・白石直之・古賀慎治・吉川武典/激動の東独音楽事情/他
●51〜100号

●1〜50号  ●51〜100号  ●101〜150号  ●151〜200号 
●201〜250号  ●251〜300号  ●301号〜350号  ●351〜400号 
●401号〜   



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